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大慈松浦鍼灸院

より良い医療に、
鍼灸」という
​選択肢を。

大慈松浦鍼灸院・神保町十河医院附属鍼灸院のホームページです。

だれでも、どんなことでも。

いつからでも、いつまでも。

01 - Acupuncture. Think you.

鍼灸、それは
「あなた」を診るということ

​群馬県高崎市・東京都千代田区神田神保町の鍼灸院です。

​受診の前に事前にご相談が可能です。

LINEからのご相談も受け付けております。

ID:@yru5098d

02 - 2 locations.

高崎院と神保町院のご案内

当院は高崎神保町の2拠点で施術を行っています。

大慈松浦鍼灸院

神保町十河医院附属鍼灸院

03 - Science of Acupuncture

メディア掲載

​NHKの番組や雑誌などから取材を受け、鍼灸を発信しています。

04 - Our Approach.

1. 診断名や数値だけで、判断しません

  • どのような経過で今に至ったのか

  • 日常生活の中で、何が一番つらいのか

初回では、これまでの経過・生活背景・不安を伺い、方針を一緒に整理していきます。

2. 鍼灸治療=Think you.

同じ診断名・同じ症状でも、体の反応や必要な刺激は人それぞれ異なります。

そのため当院では、症状別メニューは設けていません。

​※ 長期的な通院にも配慮し、継続しやすい費用設定としています。

3. 漢方内科とも連携しています

神保町十河医院と連携し、漢方と鍼灸を組み合わせた医療を提供しています。​

05 - Tokyo — 3 Areas of Focus

★ Mental health

うつ病や双極性障害といった疾患を背景にした不調、不眠、食欲低下、消化器症状、めまい、動悸など、心身の状態が相互に影響し合って現れる症状を対象としています。
 

※当院は APNET に所属しており、「こころの鍼灸院マップ」にも登録されています。

APNET 鍼灸

★ Women's health

不妊症や更年期障害、月経に伴う不調など、ライフステージの変化とともに生じる心身の揺らぎに対して、体調管理の一環として鍼灸によるサポートを行っています。​

家庭画報 鍼灸
鍼灸で不調はよくなる

家庭画報(2025年3月号)の特集

鍼灸で「更年期に伴う気分障害」をケア について取材を受け、掲載されました。

鍼灸で不調はよくなる!

世界文化社より発売されました。私は今回、「のぼせ・イライラ」の項目を担当しました。

★ Supportive

がんに伴って生じる症状や治療後・経過観察中に生じる症状、がん治療によって生じた症状などにも積極的に鍼灸治療を行っています。

06 - New Patients

はじめて鍼灸院を受診される方へ

当院は予約制です。ご予約の際は、時間に余裕をもってお取りください。

07 - Director

鍼灸師のご紹介

院長 松浦良民

1989年の開業以来、「病いを診る、その人を診る、継続して診る」という姿勢を大切に、地域で鍼灸施術を続けています。

08 - Staff

副院長 松浦知史

院長補佐 後藤幹史

特別相談役 松浦悠人

全日本鍼灸学会

全日本鍼灸学会認定鍼灸師

当院に所属する鍼灸師は、公益社団法人全日本鍼灸学会の認定制度に基づく認定鍼灸師です。認定制度の内容や更新要件についてもご案内しています。

09 - Reservation Information

よくある質問

医療機関に通院中でも相談できますか

ご相談いただけます。現在受けている治療や服薬を自己判断で中断せず、主治医の方針を尊重しながら、鍼灸を併用できるかを検討します。

高崎院と神保町院は、どのように選べばよいですか

通いやすい所在地、担当者、予約方法、相談領域からお選びください。神保町院は、メンタルヘルス、女性の健康、がん治療に伴う症状への支持的なケアを重点領域としています。迷う場合はLINEでご相談ください。

料金はいくらですか

料金は院、担当者、初回か継続かによって異なる場合があります。各院のページに掲載している最新の料金をご確認ください。

高崎院の施術費用
リンク先:https://www.toyo-matsuura.com/takasaki

神保町院の施術費用
リンク先:https://www.toyo-matsuura.com/jimbocho

 

予約方法を教えてください

高崎院は電話またはLINE、神保町院はWEB予約、電話、LINEから受け付けています。予約方法の詳細は「ご予約・ご相談」ページをご確認ください。

鍼灸を受ければ薬を減らせますか

鍼灸師の判断で薬の変更や中止を指示することはできません。薬について不安や希望がある場合は、処方した医師または薬剤師へご相談ください。

どのくらい通う必要がありますか

必要な回数や間隔は、症状の経過、生活への影響、施術後の変化によって異なります。初回から回数を断定せず、経過を確認しながらご説明します。

10 - Connecting
Medicine and Acupuncture

医療と鍼灸がそれぞれの立場から関わる

​「医鍼連携」を大切にしており、必要に応じて医師や医療機関と情報を共有しながら、一人で抱え込まない形での支援を心がけています。

この医鍼連携の活動の一環として、HARI×MED というプロジェクトに携わり、鍼灸師と医師がどのように関わり合い、連携していくことができるのかについて、勉強会や情報発信を通じて取り組んでいます。

​​

​〔HARI×MED掲載ページ〕

ハリメド
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